高橋一生の鼻の粉瘤は昔って言うけどいつ頃のものなのか?画像はある?

今人気絶頂でイケメン俳優「高橋一生」さん。ドラマカルテットでも雰囲気のある演技で男女問わずハマって見てしまいますよねw

ドラマなどでアップで映る時があるのですが、気になりませんか?高橋一生さんの鼻に傷が入っているを!?

実は、高橋一生さんの鼻の傷は粉瘤(ふんりゅう)が原因で手術をした痕なのです。

今回は、高橋一生さんの傷はいつ頃のものなのか?傷はどんな感じなの?とか、粉瘤(ふんりゅう)ってなんなのか?などを画像にて検証してみます。

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高橋一生のかかった粉瘤(ふんりゅう)ってどんな病気?

特に顔やお尻、背中、耳の後ろなどにできる、ニキビのような、おできのようなもので、治らず、どんどん大きくなってきたら、ニキビではなく、粉瘤(ふんりゅう)の可能性が…。

そもそも、粉瘤(ふんりゅう) は皮膚の良性腫瘍の1つで、脂肪のかたまり?と思われがなのですが、本当は表皮でできた袋のような腫瘍です。

皮膚の表面と細い出口で連絡している事が多く、つまむと中から白い物が出てくることがあり、めっちゃ臭いみたいで、

細菌が付き患部が感染すると赤く腫れ上がり、膿が出てくる事もあります。

わかりやすく画像付きで説明したいのですが、画像がちょっと痛々しくて、個人的にはグロく見るには勇気がいるかと思いますので、詳しく見たい方はご自身でお調べ下さい。

自分は直視できませんでしたww

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高橋一生の手術はいつ頃したの?画像にて検証!!

実際、高橋一生さんが2008年前後にお休みしている時期がありました。
2009年は、ドラマは一本も出演がありません。

その頃に手術をしたと見られています。

粉瘤の手術も、メスを使って患部を切開して嚢胞を周囲から剥がしながら、ピンセットでつまんで袋ごと引っ張り出すようで、
時間にして15分から30分程度で終わり、切開した傷は縫って1週間ぐらいで抜糸。

その後、半年から1年程度で傷が目立たなくなるそうです。

ところで、画像で検証して見ます

こちらの画像は、ドラマ「1ポンドの福音」で石坂雄介役として出演していた時のものです。高橋一生さんの鼻を見てもらうと、この画像だとかなり分りにくいんですが、鼻の右側の形がイビツでポコって膨らみがあるのがわかると思います。

そう!これが粉瘤です!!この時期はまだ、粉瘤の治療をしていません。

こちらの画像は「名前をなくした女神」で安野英孝役として出演していた時のものです。
この高橋一生さんの鼻には、はっきりと手術痕が!!以前は、メイクを厚くしていたり、写真集に関しては修正をかけていたようです。

いまでは、素の高橋一生を出しているのかもしれませんねw

最後に

鼻の件に関しては最初は整形疑惑が上がって、ネット上で盛り上がってました。

その後、トーク番組で鼻の手術の痕ことを明らかにしたそうです。
その告白から高橋一生さんの鼻は整形ではなく粉瘤治療による手術ということがわかりました。

個人的には、もともと高橋一生さんは美容整形しなくても鼻が高く、鼻筋もスッと通っているので整形しなくてもいいんじゃないかって思ってました。

多少、鼻に傷があろうとも実力派の役者さんですし、可愛らしい顔とは想像もつかない、低音ボイスで魅力的ですので問題なくこれからも頑張っていかれるのでしょうね。

最後までご覧いただきありがとうございます。

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