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森喜朗はガン治療(オプジーボ)で回復!息子と浅田真央の関係とは?

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連日の東京オリンピック開催の中止・延期の報道でよく見かけるオリンピック組織員会会長の森喜朗氏。

 

久々ご覧になって激痩せに驚かれた方も意いいのでは無いでしょうか?

 

実は、森喜朗会長はガンを患っていた過去があり、その治療のオプジーボが話題になっているのです。

 

話題といえば、森喜朗さんの息子と浅田真央さんの関係。

 

いったいどのような関係があるのでしょうか?

 

と言うことで今回は、森喜朗会長のガン治療についてと息子と浅田真央の関係に迫ってみたいと思います。

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森喜朗はガン治療(オプジーボ)で回復!

出典:https://news.livedoor.com/

以前の森喜朗会長はトップのが左側の画像をみてお分かりの通り、かなり大きいく割腹も良い方でした。

 

ですが、最近テレビで見る森喜朗会長はかなり小さく目の当たりは窪んで線の細い感じになってしまっています。

 

年齢のせいもあると思っていたのですが、実は肺ガンを患っていたのです。

 

詳しく説明をすると、2015年3月に肺ガン手術を受けた森喜朗会長ですが、以前から抗がん剤治療を続けていたため術後も副作用が激しく肺に水が溜まり、まともに呼吸ができず、歩く事もままならない状態でした。

 

そのため、医師からは『年内いっぱい』と余命を告げられる程。

 

その年に開催されたラグビーワールドカップを何とか現地観戦をし、俺もサヨナラだなと覚悟をしていました。

 

そこで現れたのがオプジーボ

 

このオプジーボと言うのは当時かなり高価な治療で、しかもある一定の皮膚ガンにしか保険適用されていませんでしたが、2015年12月に肺ガンの一種である非小細胞肺がんにも適用になり『多くの国民が使えるようになったら喜ぶだろう』という事でオプジーボ治療に踏み切ったと言います。

 

このオプジーボを投与してからはメキメキと回復し肺に溜まった水も無くなり、歩く事が可能になるまで回復。

 

副作用として斑点ができるのですが、手に出来た程度と言われています。

 

当時、オプジーボの普及はあまり多くなく効果の出ない人もいたと言います。

 

そのため、保険適用になるガンも限られていたのですが森喜朗会長は…

「思い切ってやってみろ。

この薬が効くのか効かないのか、

俺の体でやってみるのがいいんじゃないか」

と積極的な普及対策をとるように促し、現在ではまだ限られているのですが、

  • メラノーマ(悪性黒色腫)
  • 非小細胞ガン(肺ガン)
  • 舌ガン(頭頸部がん)
  • 咽頭ガン(頭頸部がん)
  • 胃ガン(切除不能なガン)

に適用となっています。

 

かなり痩せ細った森喜朗会長ですが、現在82歳で数年前に余命を宣告された方とは到底い思えないほど精力的ですよね。

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森喜朗の息子と浅田真央の関係とは?

まずはこの画像をご覧ください。

 

こちらの画像は、森喜朗会長を検索した時に出てきた関連キーワードで、赤の枠で囲っているところに『森喜朗の息子と浅田真央』というキーワードがあります。

 

一見、全く接点のないように思える二人なのですが、どのような関係があるのでしょうか?

 

早速調べてみたところ、何と驚くことに何の関係もありませんでした。

 

そこでなぜこの二人がセットで検索ワードで浮上してきているのかと調べた結果、森喜朗がらみと言う点でたまたま一緒と言う点だけだと言うことに落ち着きました。

 

ただそれだけではせっかく見てくれた方に申し訳ないので、その詳細をお伝えしていきたいと思います。

 

と言うことでまずは皆さん知っている浅田真央との関係です。

 

森喜朗と浅田真央

誰もが知っている国民的スケーター浅田真央さんですが、ソチオリンピックでの成績が団体で5位、個人で6位と決して良いとはいえない結果でソチオリンピックが終わりました。

 

その時に森喜朗会長はオリンピック良い会に入ったばかりの新参者。

 

少し浮かれていたのか、森喜朗節だったのかは不明ですがあろうことか浅田真央さんに対し『あの子は大事な時には必ず転ぶんですよね』と発言をしたのです。

 

そこ発言の影響は分かりませんが浅間真央さんは2014年2015年のシーズは見送り、1年間の競技生活の休養を発表しました。

 

浅田真央さんが『ハーフ・ハーフ』と語り、引退をするか悩んでいた時期です。

 

翌年の5月に復帰宣言をしたのですが、2017年に26歳の若さで引退をしました。

 

おそらく、ただのリップサービスのつもりだったのでしょうが、政治家やこのような団体の長になると一言一句の発言に責任が生じるもので、森喜朗会長の発言は大炎上しました。

 

森喜朗と息子(森祐喜)

出典:https://www.hachi8.me/

こちらの男性が森喜朗会長の息子の森祐喜さんです。

 

石川県で議員をしていた過去があり飲酒運転の末、コンビニエンスストアに突っ込む事故を起こし逮捕され辞職しており、2011年7月に46歳の若さなのにも関わらず多臓器不全で亡くなられています。

 

この若さで多臓器不全も不可解なのですが、実はこの森祐喜氏は押尾学事件に関わっていると言われているのです。

 

ちなにみ亡くなられた田中香織さんがこちらです。

出典:https://ameblo.jp/

この事件をおさらいすると、六本木ヒルズのマンションで押尾学さんと田中香織さんが違法薬物を使用し亡くなられました。

 

そのマンションの名義というのがピーチジョンの社長『野口美佳さん』と言うことで不可解な点が多々ありましたが、押尾学さんが『違法薬物使用』と意識をなくした田中香織さんに対して適切な対応処置をしなかったということで『保護責任者遺棄致死罪犯人』という事で逮捕され表向きは一件落着と言うことで終わりました。

 

では、なぜ森祐喜さんが関わっているのか?と言う点ですが、まずはこちらの画像をご覧ください。

出典:Twitter

少し見づらい画像になるのですが、一番中心のある3人の女性が並んている画像の一番右のデカサングラスをしているのが田中香織さんで、その上段の画像では森喜朗会長と一緒に写っています。

 

しかもその場所には森祐喜氏も一緒にいてユンソナさんとツーショットを撮っています。

 

そのことから、田中香織さんと森祐喜さんとの接点がある事がわかっています。

 

この押尾学事件について森祐喜さんの名前を出して報じようとしていた内外タイムスは共同通信から『ちょっと止めてくれ』と連絡があり、その事件の真実は隠蔽され全マスコミは一切森祐喜さんのことは報じていません。

 

そこには、元総理大臣の森喜朗氏に忖度があったことを噂されています。

 

そのような事があって森喜朗会長の息子と浅田真央という関連キーワードが浮上してきたことと思われます。

 

ちなみに、この事件で押尾学さんは6年の求刑を求められたのですが、懲役2年6月の実刑の判決が降りました。

 

世間では、あまりにも軽いと言われていましたし、出所した当時の押尾学さんは無職にも関わらず豪遊三昧。

 

現在も、目立った活動していないのにも関わらず悠々自適な生活を送っています。

 

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噂によると、口止め料として数億円ものお金をもらったとかもらってないとか…。

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