そらてん日記

あらゆるジャンルの情報を面白おかしく自分らしく紹介していきます。

安倍晋三の家系図 兄弟 政治

【安倍晋三の家系図】兄弟・先祖一族が凄い!桜を見る会は公選法違反で辞任か?

投稿日:

桜を見る会で注目を浴びている安倍晋三内閣総理大臣ですが、家系図での兄弟や先祖一族が凄いと話題になっています。

いったいどのように凄いのでしょうか?

凄いといえば、桜を見る会の突然の中止の記者会見。

ですがその裏には安倍晋三総理の公選法違反の可能性がありそのために急遽、取りやめ(中止)にしたと言われています。

ということで今回は、日本のトップ『安倍晋三総理』の家系図や桜を見る会が中止になった理由などについて迫ってみたいと思います。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

 

【安倍晋三の家系図】兄弟・先祖一族が凄い!

安倍晋三総理の家系図がどれだけ凄いのか調べる段階で色々とみてみたのですが、兄弟が凄いのはもちろん。

先祖一族がかなり凄いことになっており、純粋の日本人ではないことまで判明しました。

安倍晋三総理の父である安倍晋太郎氏が生前に『私は朝鮮だよ』と話されているので、ご存じの方も多いのかもしれませんが…。

では早速家系図をみていきたいと思います。

出典:https://all-souzoku.com/

この家系図でまず兄弟について紹介しますが、兄の安倍寛信氏は、家系図にもあるように三菱商事パッケージングの代表取締役で弟の岸信夫氏は岸家へ養子に出され政治家として活躍されています。

養子出された岸信夫氏は、現在自由民主党の所属しているのですが、前職はこれもまた兄と同じ財閥で住友商事に勤めていました。

ちなみの安倍晋三総理の前職は神戸製鋼で財閥ではないもののとても有名な大企業に勤めており、優秀な兄弟なことが伺えます。

しかも嫁である安倍昭恵夫人の方も森永製菓の創業者の名前があり、他には歴代総理大臣のうちの2人が叔父だったということです。

安倍昭恵の家系図が凄すぎるのにバカすぎる?布袋とのキス画像の真相は?

森友文書の問題で3月9日に佐川宣寿元国税庁長官が辞任して、財務省が書き換えを認めた事により再ブレイクを果たした安倍昭恵夫 ...

続きを見る

さらに先祖一族について説明します。

では、下の家系図をご覧ください。

出典:http://aitoinori.imagediagnosis.com/

どうですか?

歴史の教科書に出てくる人物が揃いも揃って出てきます。

遡ると先祖に徳川家康も出てきますし、ありとあらゆる天皇がズラリと出てきます。

たしかにここまで名前の知っている人物が出てくると凄いとしか言いようがありません。

そこで、安倍晋三総理の朝鮮問題ですが、父親である安倍晋太郎氏はこの家系図を見てお分かりの通り、姓が『李』となっており安倍家へ養子になっていることがわかります。

そこで気になるのが、安倍晋太郎氏の実の父親である垠(りぎん)』ですが、大韓帝国の最後の皇太子でなんと日本の王族でなのです。

安倍晋三総理は、ただの朝鮮の血を引いているだけではなく皇太子の血を引く一家ったのです。

しかも、個人的に一番驚いたのが、北朝鮮による拉致被害者の横田めぐみさんが安倍晋三総理の親戚で、さらに金正日との間に金正恩を産んでいるということです。

ということは、安倍晋三総理と金正恩とは親戚なのですよね?

親戚といえば、安倍晋三総理と麻生太郎さんも親戚なんですよ!

麻生太郎の家系図がすごい!見た目はマフィアみたい?海外の反応は

皆さんご存知でしたか? 森友文書書き換え問題で国会が荒れに荒れまくっていますが、その中心人物の麻生太郎さんと安倍晋三さん ...

続きを見る

ということで安倍晋三総理の家系図をざっくり見てきましたが、ざっくりだけどかなり凄いことがおわかりいただけたのではないでしょうか。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

 

桜を見る会は公選法違反で辞任か?

そもそも桜を見る会とはなんぞや?と思っている方もいらしゃると思いますので、ひとまず桜を見る会について少し紹介していきます。

桜を見る会とは?

桜を見る会とは、1952年に吉田茂総理大臣が内閣総理大臣主催として始めた会が『桜を見る会』なのですが、桜の見る会の前身『観桜会』を復活させた感じになり、吉田茂総理から歴代総理が行っており、2019年4月13日に開催された桜を見る会で64回となります。


 

そんな歴史のある桜を見る会ですが、2019年11月13日に菅官房長官が来年の桜を見る会の開催を中止することを発表しました。

会見の時に発表した『招待者の基準の明確化を図り、予算や招待者数の削減などの全般的な見直しをしていく目的』としての中止ならばこの会も税金で行われるので良いことだと思うのですが、その裏には安倍晋三総理の公私混同が問題と言われています。

しかも公選法違反(公職選挙法違反)の疑いまで浮上しています。

この桜を見る会の招待者というのは、いくら主催が内閣総理大臣だからと言って、好き勝手期決めれるものではなく。各府省庁から招待客を選定し、その意見を踏まえて上で内閣官房と内閣府が取りまとめることで招待者が決まるのです。

なので、安倍晋三総理から直接招待をすることは一切なくあくまでも省庁が選定します。

ですが今回浮上したのが、安倍晋三事務所から直接『参加申し込み』の用紙が見つかり、故意に一般の方を招待しているのでは?と言われているのです。

 

スポンサーリンク

 

一般の方からすれば、その年に功績を残した有名人や芸能人などが多く参加する会ですので、是非とも参加したいかと言えるでしょう。

しかも、安倍晋三総理の地元『下関』ではスナックのママさんが参加者の同行人として3年連続散開しているというコメントもあり、なんと地元から850人の人が参加しているのです。

その地元の850人全てがなんらかの功績を残している方ではなく、いわゆる安倍晋三の支持者なのです。

そこで、気になるのが桜を見る回の投じられる金額がなんと『5700万円』とも言われており、そのお金は国民の税金なのです。

簡単にいうと5700万円の税金を使って地元の支持者を招いているまさに接待です。

十中八九、安倍総理の地元から来た850人は安倍晋三事務所の参加申し込みから参加した方でしょう。

そうなってくると、『桜を見る会は安倍総理が私物化している』と見られ、『招待者の紹介されいる理由が曖昧なものであれば公選法違反』の恐れがあるのです。

なぜなら『選挙民にお酒や食事を無料で提供している』からです。

おそらく、安倍総理は850人もの招待者の功労や功績があったことは把握していないでしょう。

しかも、招待者名簿は会の終了後、速やかに廃棄しているという見苦しい言い訳までしており、安倍総理自身の口から招待者の選定には関わっていないと語られているのです。

申し込み用紙があるのに…。

ということでその火消しのため、安倍晋三総理の取り巻きは大慌てでもっともらしい言葉を並べ『桜を見る会の中止』を発表したのでしょう。

今までは、のらりくらりと野党側の意見を交わしてきましたが、今回ばかりは辞任の追い込まれる可能性が高いのではないでしょうか?

もしかしたら、どんでん返しの秘策などを持っているのかもしれませんが…。

最後までご覧いただきありがとうございました。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

スポンサーリンク


-安倍晋三の家系図 兄弟, 政治
-, , , , , ,

Copyright© そらてん日記 , 2019 All Rights Reserved.