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花田優一の絵は下手くそ評価が!貴乃花からは花田姓を名乗る資格なし!

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両親『元貴乃花親方』と『河野景子さん』の離婚や、ご自身の離婚や、靴職人でありながら靴を作らない事で何かと話題の花田優一さん。

今度なんと絵画展を開催したとして、これもまた注目を浴びています。

しかも注目の理由はいうのは「本業そっちのけで絵を描いていた事」と「その絵の評価」。

両親の離婚も花田優一さんの行動によるものとも言われているのに一体何を考えているのでしょうか?

しかも、平気で嘘をつき父親の貴乃花からは「花田姓を名乗る資格なし」と見捨てられる始末。

という事で今回は、花田優一さんの絵画展や父親に勘当とも取れる「花田姓を名乗る資格なし」の真相についてお届けしたいと思います。

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花田優一のプロフィール

生年月日 1995年9月27日
年齢 23歳(2018年12月現在)
出身地 東京都
学歴 青山学院中等部・高等部卒業
職業 靴職人、タレント
活動期間 2017年 -
貴乃花光司
河野景子
親族 貴ノ花利彰(祖父)
藤田紀子(祖母)
花田虎上(伯父)
初代若乃花(大伯父)

花田優一の絵画展の概要は?

優一は21、22日に都内で絵画個展を開催した。

司会の宮根誠司氏(55)は「絵が2日間でなんぼ売れてなんぼ入って、靴の受注がどれだけあった?」と質問。

優一は「闇すぎませんか?」と苦笑いしつつ「(個展が)終わってから把握させて頂いています。画廊さんでやったので、他のスタッフもいるのでお金の勘定はスタッフに任せています」と話した。

宮根氏は「けっこう売れました?」と食いつくと「この大きな絵は、残り3点になるまで売れまして、18点中11点。靴は10足限定で(受注を)受けたんですけど、10足は、ほぼいっぱいになりました。

(納期は)その場でしっかりと記載してお客様と相談しました」と明かし、来客者に感謝した。

靴の納期遅れを巡るトラブルについては「(靴は)作るのに時間がかるもの。『時間がかかるなら返金してください』というお客様にはご説明して対応させていただいています」と説明していた。

引用元:ニフティニュース

花田優一 受注会

  • 会期:2018年12月21日(金)、22日(土)
  • 開廊時間:11:00〜18:00
  • 会場:Gallery Cellar
  • 住所:東京都中央区京橋3-9-2 宝国ビルB1

花田優一の絵は下手くそ評価がヤバすぎる!

情報番組のミヤネ屋では絵画が18点中11点と靴は10足とほぼ限定数の予約が入ったと語られていますが、その絵の評価がヤバいことになっています。

では、まずは、ヤバいと言われている花田優一さんが書かれた絵を見てみましょう。

皆さんはこの絵を見てどう思われますか?

しかも1点あたり6〜7万円で売れているというから驚きです。

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この絵に対して世間の評価は、かなりヤバいものとなっています。

ほとんどの評価が落書きと皮肉な声ばかりで、極め付けは絵画展の告知に使われた、花田優一の絵画展の概要は?にも使用した画像に書かれている文面で『花田優一が10代から書き溜めた絵の展示~』の部分で『書き』の漢字を間違えており、「頭も悪いのね」と言われてしまっています。

ちなみ正解は、文字ではなく絵なので『描き』です。

それにしても、靴職人の部分でも不義理をしてお客の大事な記念日までもぶち壊して、小学生でも書けそうな絵でここまで胸張ってテレビに出て絵画展をアピール出来るのか花田優一さんの神経を疑いますよね?

まさに父親の七光り母親の七光り合わせて十四光りを精一杯使い、少し興味があればお金に物を言わせてすぐに手を出し、気に食わなければ中途半端に辞めてしまう。

周りは十四光りがあるためあまり多くは言わず、その花田優一さんの人生を舐めきった姿を見兼ねて、元貴乃花親方は勘当同然の言葉を吐いたのでしょうね。

ちなみに花田優一さんことを『ミスター中途半端』って言うみたいですよ(笑)

貴乃花からは花田姓を名乗る資格なし!

この元貴乃花親方から勘当とも取れる『花田姓を名乗る資格なし』発言ですが、2019年1月3日号の週刊文春の記事で発覚した事で、10時間にも及ぶ元貴乃花親方の心境を語られています。

ちゃんと靴職人としての仕事を全うするのが条件芸能事務所に所属してタレント活動をしていたのですが、その点でも注文を受けた靴を作らずお客に迷惑をかけ、終いには結婚しておきながらも、2018年の夏には他の女性と不倫騒動の結果、離婚してしまうと言う不義理をしています。

その点からして、花田優一さんと元貴乃花親方の間には、相撲道で極めた精神と、まだ若さゆえの未熟さが理解し合える事はなくお互いがお互いを認めているようで根っこの部分では認めていないような部分がありました。

しかも、そこに元妻の河野景子さんまでも息子の肩を持つ形で『あなたの人生と息子の人生は違う』と言いまさに元貴乃花親方は孤立状態。

それでも、ネットでは散々の言われようの絵画展を開いたりと、元貴乃花親方の言う靴職人とはかけ離れた事ばかりをして、ほとほと疲れたのでしょう。

何かあると、元貴乃花親方の画像などを投稿したりと、仕事をする上で父親の名前を使って仕事を取ると言う姿勢がどうも許せなかったのでしょう。

このようなことが重なり、花田優一さんに対して、「半端な生き方をするのであれば、花田姓を名乗る資格なし」とコメントしたのでしょう。

それにしても、絵画展を取り上げてもらった時のあの笑顔と、この報道に対してインタビューを求めた時の態度があまりにもかけ離れすぎて、もともとなかった好感度がさらに下がったことでしょう。

今後の花田優一さんの行動が気になりますね。

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最後までご覧いただきありがとうございました。

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